日焼けサロンの日焼けマシンって、ちゃんと焼けるの?

フィットネス
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日焼けサロンって、ちゃんと焼けるの?

日焼けサロンって肌に悪そう、太陽の光の方が良いんじゃない?

日焼けマシンと太陽の光で、焼いた後の肌の色に差はあるのかな?

こういった疑問に答えます。

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日焼けマシンBefore-After。

半袖の服を着て、肌の露出が増える時期になってきました!

やっぱり、自分の肌がどのように見られているかって、誰もが気になることですよね!

人は見た目ではわからないと言うけれど、第一印象はとても大切なもの。

一度ついてしまったイメージをひっくり返すのは、とても難しいものですからね。

こんがり日焼けした小麦色の肌は、

● 健康的な印象を与える
● ボディラインが引き締まって見える

という効果を期待できます。

さてさて、そんな健康的な小麦色の肌をゲットするために、日焼けマシンを絶賛利用中です。

最近はジムにも置かれていたりと、気軽に利用できる感じですね。

そんな日焼けマシンでキレイに肌を焼けるのかどうか、実際に試してみました!!

2週間かけて、1回10分×5回、利用したときのBefore-Afterがこちら。

日焼けのbefore-after

人によって、健康的な小麦色の肌の定義はバラバラだとは思いますが、多少は、健康的な小麦色の肌に近づけたと思ってます笑。

個人的には、あと5回くらい行けたらいいかなって感じです。

「もっと焼いた方がいい」とか「このままキープ」とかご意見があったらお願いします(*´∇`*)。

日焼けマシン>太陽ってお話。

日焼けと言うと、「自然の太陽で焼けていた方が良い」とか、「日焼けマシンの焼くのは、なんか嫌」とか、何かと日焼けマシンは、マイナスに語られてしまうことが多いです。

しかし、肌のダメージを考えると、絶対に「日焼けマシンの方が良い」のです。

日焼けマシンは、太陽の光と違って、身体に有害な光を機械的にカットしています。

具体的には、紫外線のうち、有害なUV-Bをカットして、肌を黒くするUV-Aにのみを肌に照射します。

ゆえに、紫外線による皮膚ガン等のリスクをゼロに近づけることができるのです。

とはいえ、素肌で日焼けマシンを利用すると焼け過ぎちゃいます。。。

軽いやけど状態になって、皮膚がヒリヒリしたり、ひどい時は水ぶくれになってしまうことも。。。

なので、「キレイに日焼けする」ためには、オイルやジェルを使いましょう。

紫外線の刺激を和らげ、肌を守る成分が含まれています。

ちなみに、オイルを使ったからといって、黒くなりやすくなるといったことはありません。

オイルやジェルのイメージは、

「日焼けの促進」ではなく、「日焼けのサポート

といった感じです。

個人的には、

「ブラックコング ゴールデン タンニングオイル」

を使ってたりします。

ブラックコング_オイル

こちらのサイトで、いろいろ確認できますよ!

まとめ。

● 個人差はあると思いますが、1回10分×5回の日焼けマシンの利用で、小麦色の肌をゲットできます。

● 日焼けマシンの方が太陽の光よりも肌に優しいです。

● 日焼けマシンと太陽で、日焼けのしやすさは変わりません。

この記事を読んで、日焼けマシンに抵抗があった方も、軽い気持ちで利用してくれたらと思います!

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